塩分過多

なんだろう。最近、22時を過ぎると無性に塩分を体が欲する。
元々、22時になると夜食を食べずにはいられないお腹なのだが(夕食が18時のため。)、ここ何日かはその夜食が塩分摂り過ぎなのではないか、というほど偏っている。

例えば昨日は、梅干し(小梅)をおよそ10粒ぐらい永遠と食べ、ホタテの塩辛に塩焼きそば、トマト丸ごと味塩ぶっかけ、そして最後にコーンスープに食パンinで締め。

塩分何よりかなりの暴食であることも間違いないが、それにしても塩分ばかりである。
しかし、塩分過多だとどうなるのか、そこらへんがいまいちわからない。

なぜ欲するのかもわからないのだが、摂り過ぎると具体的にどうなるのだろうか。
昔から摂り過ぎは体に悪いという固定概念だけ植え付けられているが、実際その内容は全然知らないのだ。
少し調べてみるかな。

ついでに夜間を走る夜行バスの最安値を見ておきたい。
価格が全てではないが、どこを利用するかを決める判断基準にはなる。

設備と価格が自分のイメージ通りになることは無いが、近いものはある。
自分の欲求を満たすには、自分でサービスを作り出すしかない。
東京-名古屋、東京-大阪、東京-仙台と全ての発着点は東京が絡んでいるのは需要の多さ故か。

どうせなら、個室感覚が味わえるバスに乗りたい。
少しだけ出費が多くなったとしても、プライバシーは確保したいものであるる

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